”らくだキャンプ”へようこそ

深夜にふと誰かに語りたくなったことを書いていくブログ

【スペイン語検定】モチベーションを高める4つの方法

スペイン語検定を2017年6月に受験したことを以前書いた。当時受けたのは、4級と5級。4級は当然ながら落ちたが、5級はなんとか受かることが出来た。今はアメリカに戻っているので、すぐに受験をする機会はないけど、なんでスペイン語検定を取ったか、またこれから勉強を継続するかを書いておきたい。

www.rakuda-camp.com

 

1.南米には美男美女が多い

f:id:Takarabe-san:20170923231829p:plain

ベネズエラやコロンビアなど、美人が多い国が多い。その国の多くはスペイン語だ。また、これらの国は西洋諸国とは異なり、親日の人が多い。日本人は頭がいいと思われている。(教育がしっかりしている結果として頭がいいってことだけどね。)その為、非常に親近感を持たれやすいし、友達にもなりやすい。恋も発展しやすい。でも、言葉の壁を越えれれば、の話。

 

2.格安でのグアテマラへのスペイン語留学

勉強をする上で一番のモチベーションはそれを使用すること。インターネットでも使用出来るけど、一番は実際のその国に行って、スペイン語を使用している人と話をしたり、一緒に遊ぶこと。かといって、スペインだと非常に高い。

 

そこで、ボクは、グアテマラに行って現地の語学学校に行ったよ。たった1週間だけだったけど、ホームステイをして、午前中は勉強、午後は、街の散策や地元の人とサッカーをしたり、サルサのダンスのレッスンに行ったり、夜はBarで飲んだりと、非常に楽しかった。綺麗な女性やイケメンとの出会いもあるかもね。

www.rakuda-camp.com

 

3.中南米には世界遺産がたーくさんある

有名な話だけど、世界遺産がたーくさん。マチュピチュやウユニ塩湖、イグアスの滝、エンジェルフォール、ガラパゴス諸島、グレートブルーホールなど。数え切れないくらい。ただ、問題は治安。高い金を払って日本人ツアーに参加すれば行けるんだけ、それだと本当の現地の空気を味わうことが出来ない。でも、スペイン語が出来れば、かなり危険度が下がる。現地の人とコミュニケーションが取れて、危険が場所を教えてもらえれば、そこに近寄らなければいい。

 

また、旅先で、他の国からの旅行者にも出会えるのでそれも楽しみの一つ。

 

www.rakuda-camp.com

www.rakuda-camp.com

 

4.スペイン語の音楽はとってもいい

スペイン語の歌って、とっても美しい。何度聞いても、その魅力に虜になる。米人もみんな言うくらい。スペイン語って綺麗だと思う。歌から入るのもあり。

 


Luis Fonsi: Despacito

5.インターネットで無料で勉強出来るし、友達も作れる

活用すべきは、インターネットの無料のツール。学習サイトもたくさんあるし、Lang-8みたいな日記を相互に添削するようなものもある。こういったサービスを使えば、教科書で勉強みたいなことにならずにすむ。

lang-8.com